卵子ドナーさんの卵子寄付体験

11月 1, 2016 | by admin

ネットでenci卵子バンク広告を見ました。私は、以前一度卵子を寄付したことがあります、前回の卵子寄付はとても気楽にできたので、ネットでenci卵子バンクの広告を見た時は、迷わず連絡しました。卵子寄付コーディネーターな根気良く、非常に親切で、卵子寄付についての要求やプロセスについて教えてくれました。そして私は申請表を提出しました。宿泊と医療の過程を含めたスケジュールを設定していて、何も心配しなくていいと言ってくれました。
当地の有名な病院で健康検査を行い、検査結果の合格を確認した後、米国心理学専門家の心理テストを受けました。心理テストが始まる前は、少し緊張しましたが、心理学専門家の方はとても親切で、そして通訳者の方も丁寧に一言一言訳してくれました。全く心配はいらなかったです、とても快適でした。アメリカに出発する前に、卵子寄付についての全てのプロセスや使う薬物を教えてくれました。到着した時に、出迎えサービスも手配してくださり、きれいなマンションまで送ってくれました、マンションは病院まで非常に近いです。
FSAC生殖医学センターは設立してからもう30年経ちます。IVFプログラムに関して最も権威を持つBuyalos院長に、卵子手術をする前の検査と評価をしていただきました。
卵子手術の当日、手術は約15分の時間が必要になります。看護師と麻酔師は、着替えを助けてくれ、注意事項も教えてくれました。麻酔注射した後すぐ寝てしまい、目覚めた時に少し目眩がする感覚がありましたが、一晩休んで回復しました。ご夫婦の子供を持つ夢の実現の手助けができて嬉しかったです、ありがとうございました。